ACLSコース開催履歴

開催予定は、トップページに記載してあります。

2011年:開催回数 :ACLS 10回 EP 12回
2012年:開催回数:ACLS 10回 EP 4回
2013年:開催回数 :ACLS 13回 EP 6回
2014年:開催回数 :ACLS 11回 EP 5回
2015年:開催回数 :ACLS 13回 EP 8回

ACLSコース受講の準備と注意事項

ACLS Provider Course 合格基準

  1. すべてのコースに積極的に参加していること。
  2. 成人の心肺停止に対してAEDを用いたBLS(一人法)の実技試験を合格すること。
  3. 筆記試験で84%以上得点すること。
    (筆記試験は 日本語解説がついています。)
  4. Megacode station テスト (VF/Pulseless VT and 2 other rhythms)(VF、危険な不整脈の実技試験で実際にチームリーダーとして心肺蘇生法を統括できること)